対申内¥場持申□□ □□ 12月26日(金)まで内□□ □□ 老朽危険空家の除却工事にかかる費用の一部を補助します。 □□ 【申込要件】補助対象となる空家(次のすべての要件を満たす物件) □□ ・八百津町内に存する老朽危険空家等※であること □□ ・同一敷地内にあるすべての建築物について、おおむね1年以上居住していないまたは使用していないもの □□ ・八百津町空き家情報登録制度「空き家バンク」に登録がされていないこと □□ ・居住性のない建築物(車庫および倉庫)でないこと □□ ※老朽危険空家等とは、建物の基礎や外壁、屋根などが破損し、倒壊などの危険性があり、周辺の住環境を対□□ □□ 次のすべての要件に該当する方 □□ ・空き家などの所有者であることまたは相続人など □□ ・町税などを滞納していない方問□□ □□ 建設課 管理係(内線2317)問□□ □□ 建設課 管理係(内線2317)時 :とき :ところ :内容 :対象定 :定員 :持ち物 :費用 :申込締切問 :問い合わせ :注意点 :その他町ホームページはこちら▶町ホームページはこちら▶悪化させている建築物で、老朽度評定基準表により老朽危険空家等と判定された建築物 昨年1月に起きた能登半島地震においては、多くの住宅が被害を受け、中でも古い木造住宅の倒壊が多かったといわれています。近年頻発・激甚化する自然災害の中で、私たちが暮らす地域でも南海トラフ巨大地震の発生が懸念されています。地震による被害を最小限に抑えるためには、住宅の耐震化が欠かせません。 町では、木造住宅の無料耐震診断を実施しています。下記の要件を満たす方が対象となりますが、先着順になりますのでお早めに申し込みください。《まずは無料診断を》申□□ □□ 12月26日(金)まで(先着順 : 5名)内□□ □□ 県に登録された岐阜県木造住宅耐震診断士が訪問し耐震診断を行います。 □□ 後日、診断結果および補強のための概算補強工事費などをご説明します。 □□ 【申込要件】 □□ ・一戸建ての木造住宅であること※木造長屋・共同住宅は対象になりません □□ ・申込者がその木造住宅の所有者であること □□ ・昭和56年5月31日以前に着工された住宅であること □□ ・在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法によるものであること □□ ・申込者が町税などの滞納をしていないこと持□□ □□ ①耐震診断申込書 □□ ②自己診断表「誰でもできるわが家の耐震診断」(町ホームページでダウンロードまたは役場3階建設課での受取) □□ ③建築確認通知書、登記済証書など住宅の建築年数が確認できる資料がありましたら、申し込み時にお持ちください(お手元にない場合は不要)。 町では、老朽化や管理不全によって倒壊や火災など地域にとって危険性のある家屋の除却工事にかかる費用の一部を補助する事業を実施しています。を含む)であること □□ ・補助金の交付決定後に着手するものであること □□ ・建設業法第3条第1項の許可を受けた建設業者または建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第21条第1項に規定する岐阜県知事の登録を受けた解体工事業者に請け負わせるものであること □□ 【補助金額】 ・算定方法 ・・・ 補助対象工事に要する費用に3分の1を乗じて得た額 □□ ・補助限度額 ・・・300,000円 □□ □□ 【補助の対象となる工事】 □□ ・敷地内の補助対象建築物すべてを除却し、原則として更地にする工事(廃材などの撤去・処分注他6広報やおつ No.644木造住宅の耐震化を進めましょう!老朽危険空家の取り壊しを支援します!
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