広報やおつ 令和8年4月号
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や也お雄た田紺綬褒章受章おめでとうございますき海津市の信和(株) 副社長の鬼氏が「八百津町が取り組む事業に活用してほしい」として、令和6年に八百津町ふるさと応援寄附金を多額お寄せくださいました。このたびのご寄附により、紺綬褒章を受章されたことから、町長より鬼頭氏へ伝達しました。おめでとうございます。やす泰ゆき幸がわ川とう頭かず和みち道3月12日 3月26日 3月3日 3月10日 町内中学校2年生立志式で決意を述べる八百津中学校と八百津東部中学校の2年生が一堂に会し、「立志式」を行いました。開式の言葉として社本教育長は子どもたちに、「立志式とは志を立てる、と書きます。自分自身がどう成長したいか、自分の心に誓うことです。何もしないで成長する人はいません。努力をして、夢に向かって行動を起こすきっかけの日になればと思います」と語りかけました。第一部では各校の代表が合唱や授業の様子などをスライドで振り返り、最高学年となる来年度への決意を述べました。第二部では町在住でハチミツを生産している永ながさんが登壇し、自身の人生の体験談をも田養蜂の永とに、「命の使い方」として自分自身が価値ある人間になり挫折を乗り越えて強く生きようとメッセージを届けていただき、子どもたちは真剣な表情で耳を傾けていました。長谷川泰幸さん地方自治功労者として表彰平成27年9月の初当選から通算10年5カ月にわたり、八百せはさん(写真 : 前列右か谷津町議会議員を務められた長ら2人目・岐阜県議会議員)が、地方自治功労の表彰を受けました。長谷川さんは、町議会議長、町議会副議長、総務民生常任委員会委員長、可茂町村議会議長会会長などを歴任され、議員活動を通じ、地方自治の振興・発展に尽力されてきました。副町長は、「町からのさまざまなお願いに対して、フットワーク軽く行動していただき、大変感謝しております」と感謝の言葉を伝えました。また、後藤議長は「県と町との橋渡し役として、健康に気を付けて頑張ってください」と激励の言葉を伝えました。これに対し長谷川さんは「八百津町を中心とした加茂郡、岐阜県の発展のため、引き続き尽力していきます」と決意を述べました。町内久田見小学校大好きな6年生に感謝を込めて卒業を迎える小学6年生に感謝の気持ちを送ろうと、1〜5年生が企画した会が町内の各小学校で行われました。久田見小学校では花のアーチをくぐって6年生が入場すると、さっそく1年生から一人ひとりに向けて「大好きだよ !」のメッセージ。6年生に向けて、ハンドベルでかわいらしい『きらきらぼし』を演奏しました。2・3年生からは、歌詞を6年生それぞれへの感謝の言葉に変えた合唱が届けられ、涙ぐむ姿も見られました。4・5年生はトランペット鼓隊で培ってきた力で楽器演奏を披露。6年生にとって思い出深い『ヤングマン』を奏で、「私たちが引き継いでいくよ」という気持ちを送りました。途中、レクリエーションを挟み、全校みんな笑顔いっぱいに。最後はお互いに言葉を送り合いました。6年生の女の子は、「安心して、みんなに久田見小学校を任せて中学生になれます」と潤んだ声で感謝を伝えていました。広報やおつ No.64928

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