(平成22年〜26年)(平成27年〜令和2年)■第3次共生ビジョン(令和3年〜令和7年)今後の圏域を支える足腰となる土台部分の構築を重点的に取り組みました。この土台づくりにおいて、「健康」「未来のヒトづくり」「公共交通」「防災」「外国人定住」の5つの重点分野を設定し、今後の取組みを支える基盤を構築しました。■第4次共生ビジョン(令和8年〜令和12年)これまで築いてきた土台を基礎に、住民一人ひとりが「住み続けたい、住んでみたいまち」と思えるまちの実現を目指します。将来生じる変化や課題などにも対応し、持続可能なまちづくりを推進するため、3つの視点として「未来を担う人材の育成」、「デジタル技術の活用」、「資源の共同活用」を設定し、事業を推進していきます。みのかも定住自立圏とはみのかも定住自立圏共生ビジョンのあゆみ実現するために「住み続けたい、住んでみたいまち」を①美濃加茂市と加茂郡町村のそれぞれがもつ「人」「産②若者たちがここで暮らし、夢や希望を叶え、地域に③ヒト、モノ、サービスを圏域内で循環させることに④多様性を尊重し、一人ひとりが定住自立圏では、誰もが「住み続けたい、住んでみたいまち」と思えるまちをつくるため、次の4つの将来像を掲げています。業」「文化」「歴史」「自然」など、ここしかないさまざまな資源を守り、育み、それらを織りなすことで、圏域の魅力がさらに向上しています。根を下ろして、そして地域の担い手として活躍しています。より、経済的に自立した力強い地域、圏域が形成されています。お互いを理解し、認め合うことができる社会になっていますみのかも定住自立圏について、みなさまへご紹介します美濃加茂市と加茂郡の町村(6町1村)で形成され、複数のまちがお互いに協力しながらまちを守り育てていく、これがみのかも定住自立圏です。単独では解決できない課題もお互いに手を取り合うことで、それを乗り越える大きな力となります。■第1次共生ビジョン美濃加茂市と加茂郡の町村とが協定を締結し、1市7町村でみのかも定住自立圏を形成。圏域の連携による効率化や効果が高まる事業を展開しました。■第2次共生ビジョン基本方針を「都市圏とのつながり」「新しい公共」「市町村提案事業」と定め、事業を展開しました。6広報やおつ No.649 22の事業概要はこちら第第44次次共共生生ビビジジョョンンがが令令和和88年年44月月11日日かかららススタターートトししまますすみみののかかもも定定住住自自立立圏 圏
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