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更新日:2018年11月26日

助成内容

 次の方が対象となり、医療機関での保険診療の自己負担分を助成します。(所得制限があります。)

  • 母子家庭等
    18歳到達後の年度末まで子どもを扶養している配偶者のない母とその子ども、または、父母のない18歳到達後の年度末までの子ども。
  • 父子家庭等
    18歳到達後の年度末まで子どもを扶養している配偶者のない父とその子ども。

必要なもの

  • 児童扶養手当証書
  • 遺族年金証書(該当の方)
  • 健康保険証
  • 通帳
  • 印鑑(シャチハタ印不可、認印可)
  • 所得課税証明書(本人と扶養義務者)※転入された方のみ

受付期間

 随時、受け付けをしています。

留意事項

県内の医療機関で受診された場合

  • 健康保険証と一緒に福祉医療費受給者証を窓口で提示してください。
  • 窓口での医療費自己負担分が無料になります。

県外の医療機関で受診された場合

  • 医療機関でいったん医療費自己負担分を支払っていただきます。
  • 後日、以下のものをお持ちいただき、役場1階町民課医療年金係で払い戻しの手続きを行ってください。
  • 必要となるもの

  • 福祉医療費受給者証
  • 健康保険証
  • 領収書(保険点数の記載があるもの)
  • 印鑑
  • 振込先の分かる通帳

福祉医療費受給者証に関する手続き

以下のような場合には、それぞれの手続きで必要となるものをお持ちいただき、役場1階町民課医療年金係で手続きを行ってください。

健康保険証が変更になったとき、または住所・氏名が変更になったとき

  • 福祉医療費受給者証
  • 健康保険証
  • 印鑑
  • 窓口に来られる方のご本人確認ができるもの(有効な運転免許証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード(顔写真付き)、在留カードなど、官公署の発行した顔写真付きの身分証明書をお持ちください。)

町外へ転出するとき、または生活保護を受けるようになったとき

  • 福祉医療費受給者証(返還願います)
  • 印鑑
  • 窓口に来られる方のご本人確認ができるもの(有効な運転免許証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード(顔写真付き)、在留カードなど、官公署の発行した顔写真付きの身分証明書をお持ちください。)

婚姻(事実上婚姻と同様の事情にある場合を含む)するとき

  • 福祉医療費受給者証(返還願います)
  • 印鑑
  • 窓口に来られる方のご本人確認ができるもの(有効な運転免許証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード(顔写真付き)、在留カードなど、官公署の発行した顔写真付きの身分証明書をお持ちください。)
  • 子どもの健康保険証(中学3年生以下の子どもがいる場合)

福祉医療費受給者証の再交付を受けるとき

  • 健康保険証
  • 印鑑
  • 窓口に来られる方のご本人確認ができるもの(有効な運転免許証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード(顔写真付き)、在留カードなど、官公署の発行した顔写真付きの身分証明書をお持ちください。)